WordpressプラグインNextGEN Gallery
サムネイル画像を複数表示したい時に利用できます
例えば横4列、縦5列などデフォルト表示では70枚までの写真をギャラリーページとして扱えます。オプションで更に変更することもできるようです
管理画面のプラグインページを開き、’使用する’をクリックして有効にします
管理タブの下部にギャラリーというタブが表示されるのでクリックします
概要をクリックすると画像とフォトギャラリーの表示が0になっています
画像は画像のアップロード枚数を表示します
フォトギャラリーはギャラリーページ数です
‘ギャラリーの追加/画像‘をクリックすると新規ギャラリーの作成画面になります
FFFTPソフトなどでローカル側にギャラリーフォルダを作成します。パーミッションは777です。パスはこの様になります。○○○.com / wp -コンテンツ/ギャラリー/
ギャラリーフォルダの下の階層に作られるフォルダの名前を記入します
私はファイルと記入してみました
‘ギャラリー追加’をクリックするとギャラリーの管理ページになります
ファイルというフォルダが自動的にされました作成
この管理ページで写真を削除したり写真のタイトル名やコメントを記入することもできます
ギャラリーのタイトル名を施工写真と変更してみました
ギャラリーのタイトル名を変更して右下にある’ページ追加’をクリックするとギャラリーを含むことが可能なメインメニューの固定ページを作成することができます
アルバムのタブはアップロード完了後に慣れてきてから使い倒してみてください
右上の画像アップロードをクリックします
すると’选択’タブが表示されますので選択タブをクリックするとわたしのコンピューターが参照されます
写真を選びます
‘開く’をクリックするとプラグインが写真を取り込みます
参照したが表示されるのでなし写真次はギャラリー名の選択をしてください
私はファイルというフォルダを作りタイトル名は施工写真としたので▽内からギャラリー名を探して選択します
ここで画像をアップロードをすれば全てが終わるはずなのですがアップロードをする前にFFFTPソフトを利用して写真を先に親指のある(○○○。com / wp-content/gallery/file)ホスト側フォルダ内へアップロードしておかなければなりません
これはワードプレスのバージョンとプラグインの相対性が悪いのか解りませんが私が利用している最新版の2.9ではこの様な画像にてしまいますなっ
写真が存在しませんと表示されてしまいます
FFFTPソフトで写真を先に親指のあるホスト側、同フォルダへ送り込んでおく必要があるように思います
私はこの手順でとりあえずプラグインを使用できているので現段階ではヨシとしています
写真のアップロードが失敗する時があります
同時に2枚ずつの写真がアップロードされてしまった時は、やり方を変えるか削除してファイルを変え、再度アップロードしてみてください名
それでもダメなときはアンインストール直してくださいしてやり
手順どうりに行っても失敗する時があります
数枚のアップロードが完了されたのに画像が表示されずファイルのみの場合、×表示される時は慌てないで名回転をクリックしてみてください。
写真が確認できるようでしたらその右下にある’アップロード’クリックしてみてください。Erarr表示がでますが、何回か試してみると画像がアップロードされる時があります
FFFTPソフトのホスト側親指と同階層のフォルダ内に画像がアップロードされているのに親指フォルダ内にファイルが作成されない時があります
その時は上記の方法で対応してみてください







